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  あの日から1年 忘れまいその日 コンサート

  2012年3月11日(日) 18:30開演 東久留米成美教育文化会館
  
   演奏曲:マスネ作曲「タイスの瞑想曲」
        メシアン“幼な子イエスにそそぐ20の眼差しより”
            『幼な子イエスの口づけ』他
        ベートーヴェン なかにし礼訳詩による日本語版 『第9』
            第2楽章、第4楽章
     指揮 山神健志 /郡司博
     ピアノ:小林牧子/西尾杏子/鈴木祐子/越前佳織
     ティンパニー:田中祐哉 ヴァイオリン:佐藤裕子
     合唱 東久留米日本語第9を歌う会
     ソプラノ:工藤志州/アルト:古市尚子/テノール:松原 陸/バス:馬場眞二
   
  ☆ 合唱団申込        ⇒NPOホームページのフォームから申込
  ☆ 練習スケジュール    ⇒合唱団ホームページへ
  ☆ チケット申込はこちら  ⇒NPOおんがくの共同作業場ホームページへ
  ☆ 公演内容はこちら    ⇒NPOホームページ(最新公演内容)へ

≪観客アンケート等から≫
●出身が福島です。ソリストまた合唱団の方のメッセージ届いたと思います。音楽でかできない表現ができたコンサートでした。第9の日本語も良かった。ブラボー!合唱は初心者ですが、参加してみたい。
●ドイツ語で歌った経験からか、どうしてもドイツ語の歌詞が思い浮かんでしまいちょっと残念。
●良い企画でした。声も楽器の一つであることを改めて思います。素晴らしい独唱でした。3.11にこのような音楽の集いに参加出来た事を感謝。ステージと客席が近いのが良かった。東久留米の音楽文化素晴らしいです。
●80名余の合唱と演奏に感動しました。器楽演奏のピアノ、ヴァイオリン、様々な声楽家の生演奏も大変素晴らしかった。
●客席と一体となって素晴らしい一時を過ごさせて頂きました。
●成美教育会館でも迫力あるクラシックが味わえるのですね。3.11に相応な企画、演奏のコンサートでした。
●バリトンの声量に感心した。日本語の第9が一層普及することを期待する。
●音楽が世界に国境を越えて通じ、人々の心を動かすことを強く感じます。歓喜の歌、素晴らしく身近に感じ感動しました。次代の人々に受け継がれることを願いつつ。

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